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道(一休宗純) [日々の出来事]

この道をいけばどうなるものか

危ぶむなかれ 

危ぶめば道はなし

踏み出せばその一歩が道となり 

その一足が道となる

迷わず行けよ 行けばわかるさ

アントニオ猪木が引退試合の時に朗読したので、意外と猪木の詩と思う人もいると思いますが、実際は室町時代の「一休宗純」の詩です。

現在、仕事もプライベートも中途半端で悩む日々ですが、必要なのは踏み出してみることであるとわかっていますが、踏み出せずにいます。

簡単そうで難しいですが、何とかしないと。


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