この道をいけばどうなるものか
危ぶむなかれ
危ぶめば道はなし
踏み出せばその一歩が道となり
その一足が道となる
迷わず行けよ 行けばわかるさ
アントニオ猪木が引退試合の時に朗読したので、意外と猪木の詩と思う人もいると思いますが、実際は室町時代の「一休宗純」の詩です。
現在、仕事もプライベートも中途半端で悩む日々ですが、必要なのは踏み出してみることであるとわかっていますが、踏み出せずにいます。
簡単そうで難しいですが、何とかしないと。
2006-07-04 06:27
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